ハートメイツの皆様へのお知らせ

( 最新更新日:11月11日 )


《 「伏見稲荷大社・山頂「一の峰」巡り・大みそかツアー」を開催いたします 》

 商売繁盛のご利益では日本の最高峰として知られ、外国人観光客のアンケート調査でも日本一の高評価を続けている、かの有名な「伏見稲荷大社」・・・

 今回は、大みそかの午後(まだ明るい時間帯)に、一般観光客はめったに登らない、三の峰 ~ 二の峰 ~ 一の峰(つまり、山頂に至る各所に鎮座する珍しい神社巡り)の「ご利益真剣祈願ツアー」を、決行いたします。「
とにかく、お金、お金が欲しい~!!(笑)」と、心から切望なさる御方は、この大チャンスを活かすべく、万難を排してご参加くださいね!!

  

 三ツ辻 ~ 四ツ辻 ~ 三の峰 ~ 二の峰 ~ 一の峰と、上に登れば登るほど、「世界中で、ここだけにしか存在しない異様な光景」が広がっており、数えきれないほどの、大中小の赤い鳥居が、さまざまな方法(現場で見なければ理解できません)で奉納されています。私も、はじめて訪れた際には、「こ、これは!! 
(゚o゚;)」と、しばらく絶句しながら歩き回った記憶が・・・(写真に収まるような光景ではないため、ネット上で探しても出てきませんので、とにかく現場を訪れて体験するしかないのです)

 特に、「何が出てくるかわからないので(笑)、自分一人で登るのは怖い」「体力に自信が無いので、助けてくれる大勢の方々と一緒に登りたい」「登り道や巡り方が良くわからないので、詳しい人に先導してほしい」とおっしゃる御方にとっては、待ちに待った絶好のチャンスですよ!! \(^o^)/

 しかも、大みそか(鉄道も道路も混みません)の午後、明るいうちに登って下りますので、関東や九州からおいでの御方でも、余裕で「日帰り」が可能・・・その日のうちにお宅に戻って、ご家族と「ゆく年くる年」を見ながら新年を迎えるのも、楽勝なんですよ、これが(笑)。


日時:

12月31日(月・大みそか)、13:30に、「光の学校」を出発。
(13時に開館いたします)

※ 遠方からおいでになるため、13:30の「光の学校」出発時刻に間に合わない御方は、飯田と電話で連絡を取り合って、伏見稲荷大社の最下部にある、朱塗りの大きな「楼門」(豊臣秀吉の造営)前の大鳥居で、待ち合せましょう。

※ 山頂の「一の峰」まで、のんびりと時間をかけて、何度も休みながら登って降りますので、JR「伏見」駅・京阪「伏見稲荷」駅まで戻って(いったん)解散するのは、17時台になる予定です。(暗くなる前に下りてきますので、18時になることはないはず)

※ 参拝終了後も、「夜まで暇なんです(涙)」とおっしゃる方々は、いったん「光の学校」まで戻ってから、「年越しそば ~ 除夜の鐘」まで、飯田がご一緒させていただきます。


参加資格: ハートメイツご本人様&同伴者様(ご家族・ご友人)


予約: 不要ですので、当日の集合時刻に、「光の学校」(間に合わない場合は、直接に伏見稲荷大社)まで、おいでください。


参加費: ハートメイツご本人様&ご家族様は無料。
      ご友人様は、「光の学校」での当日受付時に(または現地で)、1名3000円の参加費を頂戴いたします。

※ ご友人の大量参加による人数過多を防ぐため、ご友人の参加費を高めに設定しておりますので、ご了承ください。


諸注意:

※ 少雨決行ですので、雨具を持参ください。大雨の場合には、現地で状況判断しながら、「危険なく登れるところまで」登ります。

※ 昼食は、とってからおいでください。登り始めたらコンビニはありませんので(笑)、飲み物・食べ物の持参も、お忘れなく。

※ 道は整備されていますが、「参拝」というよりも「登山」ですので、歩きやすい靴でおいでください。(ハイヒール禁止)

※ 冷えると(特に顔が)寒くなりますので、念のため、自己責任で、温かい服装、帽子(耳当て)などを、ご用意ください。

※ のんびりと、休みながら登りますので、「体力に自信が無い」とおっしゃる御方も、なんとかなるでしょう(笑)。看護師の方々も、同行くださいます。ただし、上り坂や階段が延々と続きますので、足の不自由な御方にとっては、かなり危険です。

※ 登る途中で歩けなくなった場合には、その場所で、一行が下山して来るまで待機いただくか、ご自分のペースで下山くだされば結構です。したがって、「行けるところまで登ってみよう」と、自己責任で、気軽にご参加いただいてかまいません。

 
※ その他、ご質問は、飯田史彦まで、(電話かメールで)直接にお問い合わせくださいね。

※ 伏見稲荷大社の詳細情報は、下記の公式HPでご確認ください。

 http://inari.jp/trip/map01/






《 「紅葉の京都ミステリーツアー 2018」を開催いたします 》


日程:


11月23日(金・祝)・・・ 昼の部、夜の部
   24日(土)  ・・・ 昼の部、夜の部
   25日(日)  ・・・ 昼の部、夜の部
   30日(金)  ・・・ 昼の部、夜の部
12月 2日(日)  ・・・ 昼の部、夜の部

※ お1人様あたり、「昼の部」「夜の部」それぞれ1回、合計2回まで、ご参加いただけます。


時間:

 昼の部 ・・・ 11時に「光の学校」を出発(所要3~5時間) (10時30分に開館)

 夜の部 ・・・ 18時に「光の学校」を出発(所要3時間程度) (17時30分に開館)


参加資格: ハートメイツご本人様&同伴者様(ご家族・ご友人)


予約: 不要ですので、当日の集合時刻までに、「光の学校」においでください。


参加費: ハートメイツご本人様&ご家族様は無料。
     ご友人様は、「光の学校」での当日受付時に、1名3000円の参加費を頂戴いたします。

※ ご友人の大量参加による人数過多を防ぐため、ご友人の参加費を高めに設定しておりますので、ご了承ください。


諸注意:

※ 行先は、紅葉の状態・混雑状況・飯田の気分などを総合して、飯田が勝手に判断いたします(笑)。

※ 少雨決行。荒天の場合は、急きょ、ミニ・コンサートに変更いたします。

※ 当日の交通費、飲食費、観光地などでの施設利用費は、各自で別途ご負担いただきます。

※ 昼食・夕食など、しっかりした「食事」はご一緒しませんので、各自で事前におとりください。
 (訪問先で、お茶・お菓子など、軽いものをいただく可能性はあります)

※ その他、ご質問は、飯田史彦まで、(電話かメールで)直接にお問い合わせくださいね。






《 ハートメイツ限定「生きがい論」解説セミナーのお知らせ 》

 ※ 以前よりご要望の多かった、「飯田史彦認定・スピリチュアリティ・カウンセラー養成講座」を兼ねており、来年以降も、ハートメイツのメンバー限定で、第4話、第5話と重ねていきます。


 第1話 『完全版・生きがいの創造』解説

 ※ 2016年、京都&東京で、計5回のセミナーが、満席で終了いたしました。


 第2話 『生きがいの創造 Ⅱ ~ 永遠の愛・巡り合う生命』解説

 ※ 2017年、京都&東京で、計6回のセミナーが、満席で終了いたしました。


 第3話 『実践編・生きがいの創造 ~ 悩み苦しむ人をどのように導くのか』解説

 ※ 2018年、京都&東京で、計6回のセミナーが、満席で終了いたしました。


 第4話 『ツインソウル ~ 死にゆく私が体験した奇跡』解説

 ※ 2019年の9月以降に、京都&東京で、計6回程度のセミナーを、開催予定です。





《 「京都大学百周年記念ホール講演会」の記録CDプレゼントのお知らせ 》

 なんと、飯田家の床下から(笑)、2007年6月21日に行った、伝説の「京都大学百周年記念ホール講演会」(収容500名の会場に1000名のお客様がおいでになり、立ち見で満員になったため、急きょ国際交流ホールにも収容して生中継したものの、入りきれない200名程度のお客様が、泣く泣くお帰りになったそうです)を完全収録したCDが、9年ぶりに発掘されました!!

 もう今では、かなり内容が古いので、一般公開はしませんが、マニアックなハートメイツの方々に向けてのみ、ご希望に応じて「贈呈」することにいたしました。「販売」に類する行為については、京都大学との間で版権などの諸問題が生じて面倒になるため、「飯田史彦が、プライベートな友人に対して、自分のパソコンでコピーしたものを、個人として無料でお送りして差し上げる」という形を取ることにします。

 つきましては、「ぜひコピーして送ってほしい」とご希望の御方は、お電話で(アドレスをご存知の御方は、なるべくメールで)、飯田史彦まで直接にご要望ください。

 ただし、今では内容が古すぎるため、「最先端の知識」として初心者さんに聞かせることは、どうかご遠慮ください。現時点での私の著書の内容は、この時点よりも、はるかに先を行っています。したがって、あくまでも、近年の私の新刊たちを全てお読みくださっている御方が、「懐かしいなぁ」と懐古趣味的な楽しみ方をなさる場合にのみ、お聴きください。

 また、会場内に設置したビデオカメラで収録したデータから、音声だけを抜き出した記録用のCDにすぎませんので、かなり音質が悪く、声がハッキリしません。しかも、もともと大学関係者向けの講演会であり、学会発表のように究極の「早口」でしゃべっているため、言葉を聞き取りにくい部分が多数あります。したがって、「内容を聴く(誰かに聴かせる)」という実用性には乏しいので、ご了承くださいね。




《 ハートメイツ様限定の非売品、『教授の恋 -2』の提供について 》


 いつでも結構ですから、エバーサポート社(こちら)まで、「教授の恋 (2)を希望します」と書いたEメールを、お送りください。そのうえで、エバーサポート社からの返信メールに従って、諸経費分(印刷・製本・発送経費)として、「2000円」(銀行手数料別)を振り込んでください。振り込みが確認されしだい、発送元の「光の学校」に連絡が入り、すみやかに、『教授の恋-2』をお送りいたします。(ごく少量しか製本しないため、1冊当たりの印刷・製本費用が高くなってしまって、ごめんなさい)

 ※ このサービスは、
『教授の恋 -2』の在庫が無くなりしだい、終了いたします。(残部わずか)

 ※ ご購入は、「お1人様当たり、1冊限り」とさせていただきます。




《 ハートメイツ様限定の非売品、『教授の恋 -3』の提供について 》


 現在、ついに執筆に入った状況ですので、どうぞお楽しみに!

 ※ 歴史上の重要人物が多数登場するため、詳しく調べる必要のある情報が多く、研究に時間を要しております(涙)。
   詳しくは、いずれ、ここでご案内いたしますので、しばらくお待ちくださいませ。 m(_ _)m






《 上記以外の今後のスケジュール 》


 最新更新日の時点で決定しているスケジュールなどは、次のようになります。
(やむを得ない諸事情で変更になる可能性もありますので、適時適切に、このページで最新情報をご確認ください)


* ある「プラネタリウム」において、「星空観賞」と「飯田史彦の音楽療法コンサート」を組み合わせたイベントを計画中ですので、しばらくお待ちください。(土日祝日の空き日程が、なかなか見つからず、今のところ、計画が、とん挫しております・・・が、時期を見て、ぜひとも開催いたします)


* 来年(2019年)に、いくつかのコンサート企画が寄せられております。今後、具体的な検討に入りますので、どうぞお楽しみに!!


* ハートメイツの方々の場合には、「光の学校」学生募集の「入学試験」において、「なぜか合格しやすくなる」という必然的な現象が発生することでしょう。なぜなら、「ハートメイツにお申し込みくださっている」という時点で、すでに、「生きがい論に深く共感し、意欲マンマンでいらっしゃることは間違いない」と、みなすことができるためです。どうぞ安心して、「光の学校」を受験なさってくださいね。


* まだ早すぎますが(笑)・・・ 2019年(来年)の8月のお盆明け(16日~23日)に、フランス(イヴォワール)~スイス(氷河特急と登山電車で巡るツェルマット&マッターホルン)~アルプス越え~イタリア(ミラノ観光&レオナルド・ダヴィンチ「最後の晩餐」鑑賞&ヴェネチア観光)というルートで、「飯田史彦の案内で巡るツアー」を、開催いたします。当然ながら、ハートメイツの皆様は、優先して予約をお受けしますので、今から(笑)、この時期の予定を空けておいてくださいね!!






《 諸注意 》


《 電話がつながりにくい時間帯について

 飯田史彦にお電話くださる場合、下記の時間帯には、つながりにくい可能性が高くなりますので、ご了承ください。

1.「寄り添いプラン」&「楽しみプラン」の御方へ

 お電話くださる時間帯に制限はありませんが、下記の時間帯には、つながりにくくなります。

* 「光の学校」開館日の11時~17時・・・ほとんど休憩もなく、カウンセリング(またはコンサート&希望者面談)を行っています。
* 午前2時~9時・・・電源を切って眠っている可能性が高いです。

2.「安心プラン」の御方へ

 電話可能時間帯は「23時~2時」の3時間ですが、「23時~24時」の1時間程度は、就寝前にお電話くださる方々が集中するため、つながりにくいと思われます。



《 応答メッセージについて 》

 「他のハートメイツさんと話し中である場合」にも、「諸事情で電源を切ってある場合」と、同じ応答メッセージが流れます。しばらくしてから、電話をかけ直してみてくださいね。



《 「オーダーメイド・ドリームツアー」にお申込みくださる方々へ 》

 「オーダーメイド・ドリームツアー」(有料サービス)へのお申込みが目的でお電話くださる場合には、ご相談&日程調整に時間がかかる可能性がありますので、通常の3分間の時間制限はなく、(安心プランの御方も含めて)時間帯の制限もありません。どなた様も、いつでもご依頼のお電話をくださって、ゆっくり時間をとりながら打ち合わせをしていただけますよう、お願いいたします。(電話ではなくEメールでご依頼くださる場合には、当然ながら、時間帯制限はありませんので、いつでもメールしてくださいね)



《 「一緒にお茶またはお食事」にお申込みくださる方々へ 》

 「一緒にお茶(楽しみプランの場合)またはお食事(寄り添いプランの場合)」(サービス自体は無料であり、飲食費もハートメイツ1名様分は飯田がおごります)をご希望の場合には、通常の3分間の雑談電話の中でご相談ください。なお、飯田の方から「お茶しませんか?」とお誘い(いわゆるナンパ)するわけではありませんので、一緒にお茶やお食事をご希望の場合には、ご遠慮なく、皆さまの方から話題に出していただけますよう、お願いいたします。飯田の方からお茶の誘いが無かったとしても、「私は誘っていただけないのかしら(涙)」などと、誤解&悲嘆なさいませんように(笑)。




( ハートメイツ専用ページへ戻る )